今回はクラシック音楽っぽく、ヨーロッパの街並みをイメージして作曲してみました。

ちょっぴり哀愁のある、それでいてまったりできるような音楽・・・相反しているように思えるかも知れませんが、クラシックにおいても、ポップスにおいても、マイナー(短調)の音楽にヒット曲が多いんですよね。

同じく哀愁のあるブルース(正しくは”ズ”と濁音になるそうです)が根強いのも、人の心の奥底をゆさぶる何かがそこにあるのかも知れませんね。

©blues-boy.com



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