今回は珍しく、一人アカペラ(多重録音)に挑戦いたしました。
演奏に比べると、歌を歌うことは圧倒的に少ないのですが(演奏営業時同様)、機材の前に座ったら何となく口をついて出てきたメロディと言葉があったので、そのまま録音。

弾き語りよりもアカペラの方がいいだろうと判断し、この作品に至りました。
この楽曲、この先もあるのですが、アカペラも歌も短くてシンプルな方がいいと思い。

今日は9.11。あれから12年の年月が流れました。「共に生きていく」ことに大きな意味を見出しながら。

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